日経産業新聞掲載

本日、12月11日付の日経産業新聞の3面「新人脈・地脈」のコーナーで顧問先の事業のご紹介を頂きました。またその記事の流れで森本もご紹介いただきました。

医師の声を生かした医療機器開発は、弊社としても力を入れてきたもので、現在はその場を顧問先である株式会社メディカルプラットフォームに集約させ、ミッションを共有した仲間と共に推進しております。

そもそもMVCメディカルベンチャー会議の理事である武蔵国弘先生も、株式会社メディカルプラットフォームの東野徹社長とも、ビジネスとしてのお付き合いよりも先に、同じミッションを実践している同志として出会いました。

「WIN-WIN」はよくビジネスの世界で聞かれる言葉ですが、この関係を構築するのは難しいのが実態です。現在の私のビジネスはすべてこの「ミッション共有型」で進んでいます。依存関係がまったくなく、それぞれがチームの勝利、つまりミッションの実現のために動きます。

ぜひ本日の日経産業新聞をお読みください。また、貴社の事業でこの仕組みを利用したとお考えの方はいつでもご連絡をください。

ありがとうございました!

MVCメディカルベンチャー会議
株式会社メディカルプラットフォーム

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読売新聞に記事掲載!

 本日、8月6日(月曜日)付の読売新聞「Y&Yしごと」の中の、トレンドランナーのコーナーで、「創意工夫で褒章支援~介護職員の士気アップへ」のタイトルで、「介護施設向け職務発明制度導入マニュアル」が紹介されました。

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フジサンケイビジネスアイ(知財・特許流通支援)

  2007年2月7日(水曜日)付のフジサンケイビジネスアイ(日本工業新聞社)の17面 経営欄の「知的財産サロン」にて「医療機器に生かせ医師の発明」「専門コンサルティングが登場」としてエルブレーントラスト社が記事掲載されました。

 最先端の医療技術だけではなく、最前線の医療現場から生まれた製品が、医療と社会に貢献すると考えています。しかしこれまでは現場のアイディアやノウハウは医療に十分に生かされてきませんでした。

 エルブレーントラスト社では医療分野での、商品の創出を支援するための仕組みづくりを推進しています。

 詳細は「医師の知的財産戦略支援サイト」にて 

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日本一明るい経済新聞社

「マーケティングは他社の強みを捨てることから始まる」(明日香出版社)がフジサンケイビジネスアイ、日経MJに続き、「日本一明るい経済新聞(ビジネス・サクセス・ジャーナル」(産業情報化新聞社)に記事掲載をいただきました。

  この「日本一明るい経済新聞」は大手経済新聞の記者をされていた竹原信夫さんが、中小企業のヒントとなる情報を伝えたいと、ひとりで立ち上げた新聞社だそうです。

 この新聞に掲載されるのは元気な中小企業のユニークな商品や経営戦略です。しかし、何よりもこの「日本一明るい経済新聞」こそが元気でユニークです。私も購読させていただいていますが、まずとにかく明るい気持ちになれます。そしてこれまであまり紹介されることがなかった、中小企業のさまざまな取り組みから、多くのことを学ぶことができます。この新聞は「売れる・儲かる仕組み」を構築する上で、きわめて実践的です。

 まず何よりもこの新聞は明るい。「ポジティブ」であることの重要性を説く書籍などは数多くあります。又、ポジティブになるための考え方やノウハウを提供した書籍もたくさんあります。しかし、実際に自社と規模も状況も同じような小さな会社が頑張っている姿こそが、自らを行動に導いてくれます。

 そしてこの新聞にはさまざまな分野の中小企業が紹介されています。ここがポイントです。同業界の「競合他社」のマネをしていては、絶対にその会社を超えることはできません。しかし、他業界の「他社」の事例で、自らの業界では誰も実践していないことはより積極的に参考にすべきなのです。そしてこの新聞に掲載されているのは、自らの強みを生かし、できるだけ小さなリスクで、大きな成果を狙う企業の知恵の実践過程です。

 この新聞を読ませていただき「マーケティングは他社の強みを捨てることから始まる」で紹介しているユニークな商品開発法である3ステップ法は、これから自社の強みを生かしたユニークな新商品や新サービスを生みだそうと考えている、皆さまのお役に立てるのではないかと考えています。

 3ステップ法とは

1. 捨てる
2. 正反対のものに置き換える
3. それを支えるものを付け加える 

 のステップでユニークな商品やサービスを生みだしてゆく方法です。

 又、「ニーズの有無」ではなく「商品=問題解決」であるとした原則をもとに、「問題の広さ」と「問題の強さ」のマトリクスで、売れる商品かどうかを判断するものです。

 さらに「問題の強さ」は「ハピネス(問題解決をしたときの顧客の感じる喜びの大きさ)」と「サプライズ(商品の「実は・・・」の意外性)」により思考します。

 日本一明るい経済新聞をこの3ステップ法で解析するとこうなります。

1. 捨てたたものは?

 「倒産」「破綻」「失敗」などの暗い記事
 大企業の動向

2. 正反対に置き換えたものは?

 「元気」な中小企業の「明るい」ニュース
 「中小企業」に特化した実践例

3. それを支えたものは

 事実をただ報道するのではなく、中小企業を「元気」にするという「使命」
 その「使命」に賛同した多くの協力者と購読者
 元大手経済新聞社の記者のプロの技術

4. 実は・・・のサプライズ

 実はこれまでは「元気」「明るい」を明確なコンセプトとした経済新聞はどこにも存在しなかった。又、同様に中小企業が実際に自らの事業のヒントとすることができる経済新聞もどこにも存在しなかった。

5. 問題解決が与えるハピネス

 「いつかは自社のオリジナル商品やサービスを生みだしヒットさせたい」とほとんどの中小企業は考えている。しかし実際はどのように行動に移せばいいのかがわからない会社も多い。この新聞の記事をヒントに商品やサービスを生みだせたときの喜びは非常に大きい。

 本書では「マーケティング」の日本語訳は「売れる・儲かる仕組み」と覚えよ!をコンセプトに、マーケティングがよくわからないという人が、実際にヒット商品を生みだすまでのノウハウを公開しています。

 「日本一明るい経済新聞(産業情報化新聞社)」
 NHKの「ビジネス未来人」で「中小企業を元気にする新聞」として紹介されました。

 

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日経MJ(マーケティングは他社の強みを捨てることから始まる)

2006年12月15日(金曜日)の日経MJの「身につく読書」にカラーで書評を掲載していただきました。「現場で使える実践的ヒントが豊富だ」との論評を戴きました。これに連動してアマゾンのマーケティング書のベストセラーランキングでトップ3に入りました。マーケティングの書を著したものとして、日経のマーケティングジャーナル誌に掲載していただけたことは大きな喜びでした。 

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フジサンケイビジネスアイ(マーケティングは他社の強みを捨てることから始まる)

2006年11月26日(日曜日)フジサンケイビジネスアイの特集「商いの心」で著書「マーケティングは他社の強みを捨てることから始まる」を掲載していただきました。

「独自性の高い商品開発は困難を伴う。しかし、他社を先んずれば厳しい競争にさらされることなく市場をリードできる。知的財産権の保護も強化され、商品のライフサイクルが短くなっているいま、著書のマーケティングは経営の一助となりそうだ」(抜粋)と評していただきました。

記者の方がとてもよくこの本を読み込んでから書評を書いていただいたことが伺え感動しました。ありがとうございました。

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